イソフラボンでアンチエイジング

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納豆でイソフラボンを摂取しています

ここ最近、納豆にはまっています。
以前はにおいが苦手で食指が動かなかったのですが、食べてみたら香ばしくてまあまあでした。
その納豆で、イソフラボンを摂取しています。
私は納豆にたれをつけないで食べるのが好きです。
まだ納豆生活をスタートして1ヶ月かそこらなので、イソフラボン効果と断定はしませんが、お通じは以前より改善した気がします。
納豆を食べる前から厚揚げはわりと食べていたので、劇的な違いが出にくいというのもあります。
しかし、あのねばねばは、アンチエイジング向きといえます。
体にいい食品であることは間違いないので、これからもしばらくはこの食習慣を続けるつもりです。
イソフラボンといえば、きな粉も好きな食品です。
いつも摂っているわけでないため、きな粉を食べて何がどう変わったというものでもないのですが、やはりお通じにはよかった記憶があります。
個人的には、きな粉に焦げ目をつけて、きな粉コーヒーもいけると感じています。
粉っぽいのを気にしなければ、カフェインもありませんし、寝る前でも飲めるのが助かります。
大豆を細かくする手間をかければ、大豆コーヒーも香ばしくてヘルシーです。
また、時々作るのが炒り大豆です。
ほどよいかたさに仕上げるのが意外と難しいのですが、炒り大豆を食べた翌日は、腸が段違いにすっきりします。
以前は、豆乳もよく飲んでいました。
そのままだと豆特有の味がするため、コーヒーに入れていました。
この豆乳も、お通じに効果的でした。
便秘がちの人は、大豆製品や豆乳で、すっきりできます。
また、大豆イソフラボンはアンチエイジング食品としても人気があります。
身近な食品ですからお金がかかるという実感も薄いでしょう。
実際、ほとんどの大豆食品は安価です。
ですから、続けやすい健康法です。
食品によっては、好みが分かれるものもありますから、自分でこれなら大丈夫という物を一つ見つけると、いいのではないでしょうか。
ただ、イソフラボンの健康食品は、摂りすぎるとホルモンバランスが崩れる可能性があります。
健康食品は、サポート程度に利用するのがいいでしょう。

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