イソフラボンでアンチエイジング

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大豆イソフラボンを上手に摂取して更N期に備える

若いときから健康のことなど考えたこともなく、好き放題に食べたり飲んだりして暮らしてきました。
そんな私が、健康のことを考えるようになったのは、若年性更年期障害ではないかという症状が出始めたからです。
アラフォーになってから、急に生理が不順になったり重くなったり、頭痛やのぼせ、イライラなどの症状が出始めました。
このような症状が私のように30代の後半から現れる人もいるようです。
とても苦しく、また不安に感じたので、更年期など女性特有の症状に効果があるイソフラボンを摂取するように心がけました。
普段の食生活からイソフラボンを摂取できるなら一石二鳥だと思って、食生活の改善から始めました。
夜には納豆を食べるようにして、豆乳も好きではありませんでしたが、毎日飲むようにしました。
また豆腐などもよく食べるように心がけました。
いろいろ個人的に体調や栄養素の事も調べましたが、イソフラボンは一日に70~80mg程摂取すれば十分だと言います。
ですから、豆腐を半丁と豆乳一杯とか、納豆一パックと豆乳一杯というこの組み合わせを毎日続けることで、一日必要なイソフラボンの量を十分に補うことができるそうです。
ですから、私も無理なく一年ほどどちらかのパターンを毎日食べるように努力してきました。
食事に取り入れる方法は簡単で安価で本当にストレスフリーです。
食べ始めてから4か月くらいしてから、生理の不安定さが落ち着いてきたようにもおもいますし、のぼせやイライラも緩和してきたようにも思います。
また、イソフラボンが骨粗しょう症の予防にも役立つと言われていましたが、つい最近の健康診断でも骨年齢が年相応という事で、ホッと安堵しました。
また、私と一緒にイソフラボンライフを送っていた夫も、コレステロールの値が下がったと喜んでいます。
色々な健康効果があるイソフラボンですから、これからも毎日コツコツと摂取して、女性として元気にはつらつに年を重ねていければと思っています。

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