イソフラボンでアンチエイジング

ダイエットやヘルスケアなどについても解説します!

イソフラボンを「丁寧に」解説するサイト
画像

生理トラブルに効果的なイソフラボン

30代の主婦です。
私は一人目の子どもを産んでから1年半が過ぎても、生理が再開することがなくて焦っていました。
早く次の子をと望む気持ちもあるのに、体がついていかない様子でした。
思えば、初めての育児で戸惑いニストレス、睡眠不足や疲れなどで身体に余裕がなかったようです。
体調もあまりよくはなく、疲れやすく産後にありがちな抜け毛などもなかなか減りませんでした。
そんなこともあり、いろいろと調べてみるとやはり女性ホルモンが乱れているらしいということがわかりました。
特に効果が見られるのがイソフラボンで、このイソフラボンは大豆に含まれる成分で女性ホルモンのエストロゲンと似た働きをすることで注目されているそうです。
豆腐や納豆など食品に含まれている成分ですのであまり抵抗がなかったこともあり、まずは豆乳を飲むところから始めました。
2リットル入りの豆乳パックを購入し、毎日コップに3杯ずつ、およそ600mlを飲むように心がけました。
豆腐は好きなのですが、豆乳は味に抵抗があったので麦芽入りでコーヒー味がついているものを飲むようにしました。
その他、みそ汁、豆腐、納豆などを意識的にとるようにしました。
すると、2~3週間後に無事生理が再開したのです。
その後一か月は投入を毎日摂取するという生活を続け、その後は一度やめてみたのですが、変わらず生理が規則的に来たのでほっとしました。
その後、生理不順などが起きやすい体質ではあるので、一日一杯程度飲むようにはしています。
また豆乳を飲むということに飽きた時にはサプリメントを試すなど続けやすい方法を取っています。
イソフラボンは過剰摂取も望ましくないという情報がありますので、大豆製品を食品で撮った日にはサプリメントは控えるなど、臨機応変に対応しています。
このように生理トラブルで悩んでいる人には、イソフラボンは大きな味方になる栄養成分です。
豆乳や大豆製品を積極的に取るのも効果がありますし、サプリメントですと手軽です。

メニュー

コレを使ってみて欲しい!

知識解説